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市販されている自転車への装着例


市販されている自転車への装着例
 


市販されている自転車への装着例

上記写真は参考例です。大きさ・薄さ・色などお好みに応じてカスタマイズ可能。
 

(アシスト自転車)


市販されているアシスト自転車のモーターへの装着例(開発中)
 
 

ギアの間に弾性体(蓄力材)を配置。ペダルを踏むたびに、弾性体が
圧縮され、弾性体の復元力により上死点・下死点の余分なエネルギー、
地形凹凸の衝撃を安定した加速に変化させる。

 

携帯電話との大きさ・薄さの比較。小さくても威力を発揮。
 

実験結果

<平地走行>


赤線に注目


<坂道走行>


赤線に注目


効果
・坂道、平地いづれでも20%のスピードアップ
・上死点、下死点での負担及び地面からの衝撃を緩和して安定した加速に変える
(余分なエネルギーが効果的にリサイクルされる)
・足に優しい
・単純構造により低コスト
・単純構造による優れた耐久性(耐久テスト済み)
・アシスト自転車ならば、バッテリーの持続が約20%増し



耐久性


・使用者:高校生 通学に使用
・期間:平成24年3月から平成26年3月まで使用(1年間約200日)
・距離:1日14キロ
・使用者の感想:とても軽く、速く走れると感じた

・使用期間後の状態
 ・外観:塗装がほどこされていなかったので錆びている
 ・装置:弾性体の効果は失われず、装置の機能も維持

 ※写真は、実際に使用された自転車と当該駆動ギア

 
 



2016年2月8日 新連携事業として中小企業庁から認定を受けました。
詳細はこちら→ブログ記事1 記事2




2016年1月21日 facebookのファンページを開設しました。




2015年11月11日 みやざきスタートアップセンタービジネスプランコンテストで優秀賞を頂きました。



これによりゼロワンブースター社でのプレゼンを行うことになりました。




2015年9月22−23日 シンガポールの国際技術展示会に出展(株式会社IP Bridgeによる)



多くの方々から「これは面白い」、「スマートなテクノロジーだ!」という評価を頂きました。
今後、引き続き情報交換を希望された方々もいらっしゃいました。





2015年3月−8月 国士舘大学にてこのギアの効果に関する検証実験を行いました。
*検証結果及び実証された効果に関するレポートは、お問い合わせ
いただいた企業様には必要な場合に限り提示させて頂きます。





2015年8月10日 西日本新聞の取材を受けました




2015年7月26日の放送で紹介されました

放送内容の一部





 ※浜元陽一郎の発明家としての一面が紹介されました。


 
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